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海外人材教育支援事業

中小企業のグローバル化に貢献する

全国ビジネスサポート協同組合連合会と中部産業協同組合とアジア一流のリサーチ機関とのパートナーシップにより、マーケティングリサーチが可能です。

業務内容

■情報収集 ■分析 ■調査 ■評価 ■活用 ■システム化 ■現地パートナ企業の紹介 ■通訳・訳文

など全国ビジネスサポート協同組合連合会と中部産業協同組合は、企業様を総合支援し、事業の成果に貢献する事を目的としています。

BMA365国際事業支援協会

組合とはそもそも情報を共有し合う事を目的として設立されており、相互扶助、自助、共助、公助の精神を堅持しております。

全国ビジネスサポート協同組合連合会と中部産業協同組合の活動として、我が国に技能実習生を招いて技術移転による人材育成を行い、それらの国々の発展を支援するという長く広くその効果が浸透していく国際協力、国際貢献を行っております。

同時に会員、組合員企業様にも中国をはじめとしたアジア新興国成長によるグローバル化の進展の真っ只中にある厳しい現状を受け止め、国際市場で戦える経営革新や人材育成を産学官団体(ジェトロ・日本貿易振興機構・日本貿易保険)とも連携し情報提供やセミナーを通じてサポートいたします。

また{中小企業個々の自助努力には限界}があると言われている今日、経費削減による維持と諸連携による向上は経済的ニーズとなっています。
全国ビジネスサポート協同組合連合会と中部産業協同組合の組合員の為に行う経営指導事業、情報提供事業、協同購買事業、外国人技能実習事業についてもスケールメリットを活かした取り組みを行い、基本理念である(自助・共助・公助)の精神を堅持して会員及び組合員の自主的な経済活動を推進し、かつ経済的地位の向上に資することを目的として各事業に取り組んでまいります。

また交流会を開催するBMA365国際事業支援協会との協力にて、少しでも国際市場で戦える経営革新や資金調達・企業支援育成・ベンチャー企業設立を目的として取り組んでまいります。

日本製品はアジア・中国市場に於いて需要があります。

現地での営業・販売・現金回収も致します。

現地へ出向いての活動をサポートします。

短期間にて費用の節減が実感できます。

地場密着。身近なエキスパートとしてお気軽にご相談ください。

アジア・中国とのビジネスを全面的にサポート

進出方法 リスクとデメリット
自己投資(独資) 投資金額の問題。不足の追加投資など資金面の計算が立たない。
商社経由 スケールメリットを求められる。高額な商社マージンによる現地価格競争力の低下。 現金回収などの問題から、取引が現地日系企業中心で現地法人との取引が困難。
中国人社員を雇う 育成までの期間ロス。日本語が出来るだけでは即戦力にならない。
報酬至上主義で、継続して企業に勤める習慣が無い。
人件費は年間400万以上かかる。
日本人販売員
現地派遣
経費問題。現地との交通費、通信費、滞在費など国内経費と合わせると1.5倍〜2倍の経費が必要。年間1000万以上。 独特の中国市場では立ち回りが非常に困難。多方面での営業は見込めない。
現地中国企業へ委託 現金回収の問題。知的財産問題。
パートナーしだいで、御社のブランド名や商品価値が著しく下がり膨大な損失も考えられる。

中小企業の海外展開支援会議の設置

中小企業の海外展開支援体制の強化のため、経済産業大臣を長とした支援会議を設置。 平成22年10月5日に第1回会議を開催。

【構成員】
経済産業大臣、経済産業副大臣、経済産業大臣政務官、経済産業事務次官、 経済産業省内閣係局長、各地方経済産業局長、農林水産大臣政務官、 全国銀行協会、(社)全国信用金庫協会、(社)全国信用組合中央協会、 (株)日本政策金融公庫、(株)商工組合中央金庫、(社)全国信用保証協会連合会、 日本商工会議所、全国商工会連合会、全国中小企業団体中央会、 東京中小企業投資育成(株)、(独)日本貿易保険、(独)日本貿易振興機構、 (独)中小企業基盤整備機構

会議は各経済産業局長から支援の実施状況の報告を受け、成功事例の共有、課題の抽出及び対応策の検討などを実施。議論の結果は地方自治体や金融機関等にも広く周知。

当面の取組

【地域におけるワンストップ相談窓口の設置】
・地方経済産業局に一元的な相談窓口を設置。ジェトロ貿易情報センター、中小機構支部に相談があった場合でも、三者が情報を共有するシステムを構築。
・多様な相談に応える事とし、その際、ジェトロ、中小機構の他、政府系金融機関、民間金融機関、日本貿易保険等の機関にも協力を依頼。

【中小企業、中小企業団体等への積極的アプローチ】
・地方経済産業局は中小企業、中小企業団体、自治体等にアプローチする回数を目標として設定し、中小企業の海外展開ニーズを把握。

【新たな支援策の立案と成功事例の普及】
・海外展開の具体的な支援を通じて課題の抽出を行い、新たな支援策を企画立案するとともに、成功事例を取りまとめて関係機関で共有することにより支援ノウハウを普及する。

中小企業の海外販路獲得への流れ

日本とアジア各国の友好、親善、交流を目的として互いの文化や歴史及び自然や環境を大切にし、 各国企業相互の連絡強調に努めて企業の健全な発展に貢献することを目的に活動しております。

商業・工業等に関する国内外の民間・団体等との連絡強調業務

人事制度、教育研修コンサルティング

企業相互の情報交換会及びアジア各国優良企業との交流会

企業間交流サポート

・契約書/合弁契約書策定
・財政機関に届出/主管財政機関への届出
・税務登記/税制優遇措置取得の登記申請
・銀行口座開設/口座開設
・法人設立/登記申請
・輸出入業務/申請サポート
・各コンサルティング業務
・その他

登録フォーム

登録をご希望の場合は、下記フォームに必要事項をご記入の上、ご連絡ください。
会社プロフィールは、アジア各国の言語に翻訳して、企業に開示いたします。

連絡先

■ご担当者名

中部産業太郎

■メールアドレス

info@chuubu-ic.com

■お電話番号

052-xxx-xxxx,090-xxxx-xxxx

会社プロフィールとご希望

■会社名

■代表者名

■資本金

■設立

2000年7月1日

■業種

■取扱商品

■社員数

 名

■特徴

会社のセールスポイントなど、分かりやすくご記入ください。

■ご希望

■その他のご希望

その他にご希望がありましたら、ご記入ください。

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